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TOYOTA Internship
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参加者の声

約1ヶ月のインターンシップを終えた参加者のアンケートからは、
参加した一人ひとりが、この短い期間で多くの経験をし、刺激を受け、
成長していった様子がよく伝わってきました。
先輩方の生の声を聞いて自分もやってみようと思えたら、
ぜひあなたもインターンシップの扉をたたいてみてください。
ご応募をお待ちしています!!

イメージ写真
学生アンケート
Qインターンシップ全般の内容は いかがでしたか? A 参加者全員が“満足できた”と回答 Q インターンシップに参加した目的は何でしたか? Q 目的は達成できましたか?  A 会社・職場の雰囲気を知る・仕事の理解が主な目的 90%以上の参加者が、目的を達成できたと実感
トヨタのイメージ・人
若いうちは、小さい仕事をコツコツこなす イメージがありました。しかし、実際は、責任ある仕事をどんどん任され、チャレ ンジできる社風を肌で感じました。 職場の生の声が聞け、遠い存在だった トヨタ自動車という大企業が 身近に感じられた。
今までは商品や考え方がすごいという イメージが強かったが、受け入れ部署の 方に非常によくしていただき、「トヨタ 社員」「人」が好きになった。 仕事に対する責任感、熱意、職場の人の 温かさからトヨタのイメージが「クール」から「熱い」に変わった。社員の方々一人ひとりが個性と、しっかりとした自分の 考えを持っていると思いました。
就業意識
職場での経験を通じて、「何のためにエンジニアとして働くのか」をとことん考えました。おかげで、自分の就業意識を高めることができました。 今の時期に「自分」について考える機会を得たことは大変有意義。インターンの目的であった「自分のやりたいこと」につながる一本の軸を作ることができたと思う。
会社の中で働くこということだけでなく、社会人として必要な考え方を学ぶことができた。これから自分が何をすべきかが明確になった。
社会人がどのような心構えで仕事をしているのかということや、職場の雰囲気が実際に体験できた。残業や年休の管理がしっかりしていて感動した。
知識・成長
PDCA(Plan-Do-Check-Action)の重要性、現地現物の大切さ、他人に自分の意見を伝える難しさ、時間内に成果を出す厳しさなどを体験。そこから仕事に対するイメージが具現化し、エンジニアが背負う責任を感じることができた。 普段とは違う種類の人たちと接することができたこと、他ではかなわない経験をさせていただいたこと、知識や自分に足りないものを得られたことなど、参加当初の目的をはるかに超えるものが返ってきたと思います。
問題解決の取り組み方を学ぶことができた。今後の研究に活かしていきたいと思った。
先行開発の部署に入り、次世代技術などを目の当たりにできたことが良かった。
仲間・切磋琢磨
多くの仲間を得られたことが最高の収穫です。インターン生はみんな意識が高く、いい刺激を受けました。こういう場が多ければ、学生全体の意識も高まるように思います。 こんなに濃い3週間は経験したことがなかった。 個人ワークやグループワークで、自分の考えを発見することができた。実習では、普段絶対に見られないものや聞けない話が見聞きできて良かった。
寮生活をする中で、早起きの習慣が身につきました。何より本音で夢を語ることができる最高の仲間ができたことが非常に良かったです。
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